電動オナホールで動画連動って当たり前?

 

電動オナホール』というキーワードを聞いて、真っ先に思い浮かぶイメージってどんなものでしょうか?

 

 

まず自動で動いてくれるという機能は当然ですが、やはり動画と連動してAVの中の女性の腰の動きと全く同じ動きをしてくれる機能が付いているというイメージをする人も多いと思います。

 

 

というか私的には電動を売りにする以上は、出来る限り動画との連動機能はあって然るべきだと思うほどです。

 

 

皆さんはどうですか?

 

 

しかし、動画との連動機能を搭載した電動オナホールを調べてみても、その数は非常に少なく、多くは複数のパターン化された動きしか体験できないというのが現実です。

 

 

今回はそんな動画連動機能(主にAVとの連動)が可能な電動オナホールを紹介してみようと思います。

 

やはり基本はSAシリーズになるか・・・

 

動画連動の出来る電動オナホールについて調べると必ずヒットする電動オナホールはA10サイクロンSAです。

 

 

現在20万台以上の売り上げ実績を持つこの電動オナホールは、+1D動画との連動をいち早く取り入れた電動オナホールとしてヒットしています。

 

 

+1D動画とは、普通のAVとは少し違い動画連動のために開発された専用のAVだと思ってもらえると分かりやすいと思います。

 

 

専用に作られているだけあり、A10サイクロンSAと連動すると、画面の中の女性と寸分違わぬタイミングで動いてくれるので、“動画が連動している”というイメージよりも“女性がA10サイクロンSAを動かしている!”という方が近いくらいのリアリティがあります。

 

 

大画面のモニターを使ってのパソコンでの連動は特に興奮度が尋常ではなく、本当に女性にフェラしてもらっているのと同じ状況にできると言っても過言ではありません。

 

SAシリーズのA10ピストンSAも同様に連動可能

 

同じく2018年に発売された最新の電動オナホール“A10ピストンSA”もサイクロンSAと同様に動画連動が可能なタイプです。

 

 

その動きはサイクロンSAとは異なりリアルかつ静かなピストン運動なので、究極のリアルを追求した動画連動で本物のセックスに最も近づいたオナニーを体験することができるでしょう。

 

 

ただ難点として、A10ピストンSAは製造があまり進んでいないらしく在庫がある店舗はほぼない状態が続き、入荷しても数日で売り切れるという幻の電動オナホールと化してしまっています。

 

 

入手できる状態に気づいたらその場で購入を決断するくらいのスピード感がないと購入は厳しいので、見つけたら即決するようにしましょう。

 

まだある動画連動ホール”マイコ・どす“

 

動画との連動機能があるもう一つの電動オナホールとして、“マイコ・どす”というものがあります。

 

 

ただ、マイコ・どすは先ほど紹介したSAシリーズ2機種とは違い回転運動でもピストン運動でもなく、振動することで快感を得る電動オナホールなので、いまいちリアル感に欠けてしまいます。

 

 

やはり、リアルを追求する目的で動画連動を利用する側としては快感もリアルでなければ本末転倒という感じが個人的にはするので、動きは振動ではなく回転かピストンが最適だと思います。

 

 

コスパが良いという点を除けば、マイコ・どすを購入するメリットはほとんど無いと言っていいでしょう。

 

まとめ

 

電動オナホールは安いものから高級なものまで非常に値段に差があるものが多いのが特徴ですが、動画との連動という非常にリアルな体験をしたいのであれば、ある程度のお金がかかってしまうというのが現実のようです。

 

 

しかし、画面の中の女性と全く同じ動きをしてくれる+1Dは、デリヘルとほとんど変わらないレベルのリアルさを体験できるので、1回で数万円かかるデリヘルよりはSAシリーズを手に入れてしまった方が安上がりの可能性は大いにあります。

 

 

動画連動に興味がある方は、是非SAシリーズの電動オナホールを検討してみてくださいね。

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